ダウンロード

現在、下記のバージョンがダウンロードできます。

ダウンロード時の警告について

動作環境

Stabilizer は下記のオペレーティングシステム上で動作を確認しています。

  • Microsoft (R) Windows 10 (64bit)
  • Microsoft (R) Windows 8.1 (64bit)
  • Microsoft (R) Windows 8 (64bit)
  • Microsoft (R) Windows 7 (32bit、64bit)
  • Microsoft (R) Windows Vista (32bit)
  • Microsoft (R) Windows XP (32bit)

シェアウェア

Stabilizer はシェアウェア(有料ソフトウェア)です。30 日間はすべての機能を無料で試用することができます。その後も継続してご使用いただく場合は、シェアウェア送金を行う必要があります。

シェアウェア価格は、個人登録の場合は 3,240円(税込)、法人登録の場合は 5,400円(税込)になります。また複数ライセンスを一括購入される場合は、割引価格が適用されます。購入方法の詳細については、付属のヘルプを参照してください。

インストール

ダウンロードしたファイル(stbr0322.zip)を解凍し、stbr0322.exe を実行してください。 インストーラが起動しますので、画面の指示に従ってセットアップを行ってください。

更新履歴

2017/07/28  3.22

  • Windows 10 正式対応版。

2015/05/02  3.21

  • ログにタイムスタンプのみを記録するようにした場合、記録位置不正が起きてしまう不具合を修正。
  • Windows 8 / 8.1 64bit環境での動作を確認。

2013/06/19  3.20

  • スクリプトでタイマ・受信ハンドラ実行時に、スクリプトファイル名をタイトルバーに表示するようにした。
  • スクリプトでタイマハンドラの送信と受信ハンドラの受信がぶつかった場合に落ちてしまう不具合を修正。
  • 下記のスクリプトAPIを追加・変更した。
    1. 時間付き出力(TOut)APIを追加(新規追加)
    2. SetRxHandlerで指定した受信ハンドラ関数でデフォルト受信処理の有無を指定していた戻り値を「なし」に変更(仕様変更)
    3. SetRxHandlerDefaultで受信ハンドラ関数のデフォルト受信処理の有無を指定するようにした(新規追加)
  • ScriptEditorの[オプション]-[キーワード]-[リセット]が正常に動作していなかった不具合を修正。

2011/08/30  3.15

  • TCPで送信ブロックエラーとするまでを 100回のループから 500ms に変更した。
  • [スクリプト] - [実行] でメッセージダイアログが表示されてしまう不具合を修正。